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国会議員ワシントン訪問プログラム
このプログラムは在日米国大使館の広報文化を担当する東京アメリカンセンターとの共催で少人数の日本の国会議員団(通常2-4名)をワシントンDCに招待し、1週間に渡って安全保障、経済、貿易等の政策課題について米国政府高官、連邦議会議員、スタッフ、研究者等との意見交換の場を提供します。当プログラムはインフォーマルな意見交換を通じて参加議員各自の政策課題に関するアメリカ政府のアプローチに対する理解を深めることを主眼とします。これまでに以下の議員団が当プログラムへ参加しました。
2002年9月9-13日
大塚耕平(参議院、民主党)
松山政司(参議院、自民党)
山下英利(参議院、自民党)
2003年9月15-19日
黒岩宇洋(参議院、無所属)
高橋千秋(参議院、民主党、前無所属)
2004年9月13-17日
高井美穂(衆議院、民主党)
遠山清彦(参議院、公明党)
細野豪志(衆議院、民主党)
西村康稔(衆議院、自民党)
2004年12月13-16日
愛知治郎(参議院、自民党)
世耕弘成(参議院、自民党)
松井孝治(参議院、民主党)
松本剛明(衆議院、民主党)
(敬称略)
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